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更新日 2026.05.01(公開日 2026.5.1)
【トヨタランドクルーザー250】今回は上原あかりさんがランドクルーザー250の内外装を紹介してくれました。ランドクルーザーシリーズの中では実用性を極めた中核モデルと言われる250の印象はいかがですか?
この記事の監修者

飯野 貢司
自動車マーケティング戦略研究員
中古車販売業に、7年携わる。その後、株式会社ガリバーインターナショナル(現:株式会社IDOM)に入社。店長勤務を経て、本社新車事業・法人営業・採用・車両仕入など様々な分野に携わり合計19年間勤務。現在、株式会社ジョイカルジャパンにて、新車業販・直営店業務・オークション売買など、主にクルマのリセールバリューに関わる部分に配属。2024年より沖縄レンタカー事業の兼務を始めた。
軽自動車から、コンパクトカー・ミニバン・SUVに至るまで、最新の『納期』『値引き』情報を基にグレード間の装備差などに注目して、購入しても3年後や5年後に損をしないオススメの購入方法や、車種・グレード・装備といったものを徹底紹介します!lab研究員として、長年の経験から自動車に関する知識やアドバイスも行います。
今回は上原あかりさんがトヨタランドクルーザー250の内外装を詳しく紹介してくれました。
ランドクルーザー250シリーズの最大の使命は、「ランドクルーザーの核(コア)となるモデルへの帰還」です。 代を重ねるごとに高級路線へシフトしていた「プラド」の流れを断ち切り、本来の姿である「人々の生活と実用を支える質実剛健なオフローダー」を目指して開発されました。
豪華・象徴の「300」、普遍・堅牢の「70」に対し、250は「生活の足として実用性を極めた中核モデル」と定義されています。 外装のデザインキーワードは「Heritage & Modern(伝統と現代の融合)」です。 無駄を削ぎ落としたスクエアなシルエット。 障害物を避けやすいよう絞り込まれたコーナー部や、破損時に交換しやすい分割式バンパーなど、実戦的な「プロの道具」としての造形がなされています。
オフロード走行時に路面が見えやすいよう、ベルトライン(窓の付け根)を低く設定。 ボンネットの中央を凹ませることで、車両感覚を掴みやすくしています。 豪華な装備よりも、ランドクルーザー本来の「どこへでも行き、生きて帰ってこられる」という信頼性を重視する層、キャンプ、登山、スノーボードなど、本格的な趣味の相棒として、気兼ねなく使い倒したいユーザー、 従来のプラドユーザーに加え、ヘリテージなデザインを好む新しい若い層や、300シリーズでは大きすぎると感じる層におススメです。
クルカのリースではトヨタランドクルーザー250を月々75900円から乗る事ができます。 契約は3年間となるので、短いスパンでお得に乗り換えが可能です。 (※本動画内の表示価格は撮影時のものになります。最新の車両情報はクルカサイトをご確認ください。)
★紹介車両★
トヨタランドクルーザー250
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