「カーリースはおすすめしない」って本当?向いてる人は?|新車のカーリースはクルカ
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更新日 2024.08.30(公開日 2024.8.13)

カーリース

「カーリースはおすすめしない」って本当?向いてる人は?

「カーリースはおすすめしない」って本当?向いてる人は?

この記事の監修者

早川 由紀夫

株式会社クルカCEO
新車販売・カーリース業界の第一人者

カーリースは月々定額で車に乗ることができる便利なサービスです。頭金やボーナス払いが必要ないカーリースも多く、コスト面で不安を感じる方にもおすすめとなっています。

しかし、カーリースの評判の中には「やめとけ」「おすすめしない」などのネガティブな意見が多く見られます。カーリースを利用しようと思っているけど、このような声を聞いて不安になっている方もいるのではないでしょうか。

そこで本記事では、なぜカーリースはおすすめしないと言われるのか、そしてその問題点を回避するための解決策を解説します。

カーシェアやレンタカーと比較したカーリースにしかないメリットや、おすすめのカーリース会社についても紹介しますので、カーリースを検討しようか迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

そもそもカーリースとは?

そもそもカーリースとは?

カーリースとは、カーリース会社が車を購入し、契約者に貸し出すサービスのことです。

契約者は乗りたい車と期間を選択し、それに応じた月々定額のリース料を支払うことで、自分用の車として利用できます。月額費用はカーリース会社や車、契約プランによりますが、軽自動車であれば月1万円から利用できるものもあります。

この定額のリース料には車両本体価格だけでなく、自賠責保険料や各種税金なども含まれており、初期費用もかからないため、まとまったお金がなくともカーライフを始められる点が魅力です。

カーシェアやレンタカーなど一時的に利用するサービスと違い、カーリースには次のような特徴があります。

  • 数年単位で利用できる
  • 好きな新車に乗れる
  • 返却時間に追われない
  • ナンバープレートが一般車両と同じ
  • 使用者名義が契約者になる

カーリースはカーシェアやレンタカーよりも、購入に近いかたちで利用することができ、リースした車はマイカーのように乗ることができます。

カーシェアの特徴

カーシェアとは、会員登録したメンバーでステーションの車を共有して使うサービスのことです。

会員登録をするだけで、パソコンやスマートフォンから希望の日時・ステーションを選んで、いつでも好きな時に予約・利用できます。

カーシェアの特徴は、返却・貸し出しが24時間可能なことです。実店舗を持ち対面で受付をするカーリース・レンタカーとは違い、カーシェアはステーションに車を置くだけで返却が完了しますし、予約さえ入れておけば深夜でも車を借りられます。

またカーシェアは、10分〜15分といった短時間の利用ができます。お子さんのお迎えや近くへの買い物など、日常のちょっとしたシーンで利用できて便利です。

車の使用頻度はあまり高くなく、手元に置く必要性を感じない人にはカーシェアが向いています。

レンタカーの特徴

レンタカーとは、一時的に車を有料で借りるサービスのことです。

数時間から1ヶ月単位で期間の選択ができ、数時間から数日単位での短期間利用が一般的です。利用する際は、事前にレンタカー会社に予約をいれ、予約した日時に店舗へ足を運び簡単な手続きをするだけです。

レンタカーの特徴は、月額費用や登録費用が要らず、使った分の料金しかかからない点です。カーリースやカーシェアは利用するために、定額の月額料金を支払う必要がありますが、レンタカーの場合は必要ありません。

また、レンタカーは会社によっては乗り捨てが可能な場合もあります。例えば、「A店で借りて移動し、移動先のB店で車を返す」「行きは車で、帰りは交通機関で」などの柔軟な使い方が可能です。

旅行など遠出した際に利用したい方や、6時間以上利用したい方にレンタカーはおすすめです。

なぜ「カーリースはおすすめしない」と言われる?

「カーリースはおすすめしない」と言われる理由にはいくつかありますが、その中でも今回はカーリースのデメリットに焦点を当てて解説していきます。

事前に知っておけば対策できるものもあるので、カーリースを利用したことがなくて不安な方はしっかりチェックしておきましょう。

カーリースのデメリット

カーリースのデメリットには、次の4つが挙げられます。

  1. 中途解約できない
  2. 車をカスタマイズできない
  3. 走行距離に制限がある
  4. 契約満了時に残価計算が発生することがある

いずれもカーシェアやレンタカーにはない、カーリース特有のデメリットですが、いずれも対策方法があり、うまくカーリース会社やプランを選択できれば回避することができます。

中途解約できない

カーリースは原則として、契約期間中の中途解約が認められません。カーリース契約ではまず契約期間を決め、それをもとに月額料金を設定するからです。

やむを得ない事情で中途解約できた場合でも、残りの利用料を一括で支払ったり、高額な違約金が生じたりします。

カーリースは「3年」「5年」など、数年単位で決まった契約内容から選ぶ必要があるため、自分の好きなタイミングで車を手放したいと考えている方にとって、カーリースは不向きです。

しかし、新車リースクルカでは、ついに自由解約型プラン「KURUCA FREE」(クルカフリー)が登場。

通常プランでは、ご契約いただいた期間中は基本、乗り続けていただく必要がございました。もっと自由に!途中解約いただけるプランをご用意。

ぜひ、途中解約金無料の「KURUCA FREE」でカーリース・サブスクをお試しください。

※注釈※契約期間12ヶ月経過後に途中解約が可能となります。

https://newcar.shop/kuruca-free/

車をカスタマイズできない

カーリースでは、自分好みに車をカスタマイズできません。

カーリース契約では、車の所有者はあくまでもリース会社です。そのため、契約満了後の車を返却する際に、借りた時と同じ状態で返却する必要があります。

もし車の価値を損なうカスタマイズをしてしまった場合、マイナス査定の要因となり、原状回復費用の他に、残価精算で高額な金額を請求される可能性もあるので注意しましょう。

自分好みにカスタマイズやドレスアップができないので、車に強いこだわりがある人にはカーリースは不向きです。そのような方は、自分で車を購入するか、契約満了後に車をもらえるプランを選ぶことをおすすめします。

走行距離に制限がある

通常、カーリースでは走り過ぎによる車の劣化を防ぐため、走行距離に制限があります。

走行距離の制限は、契約者のライフスタイル・料金プランによって異なりますが、1ヶ月あたり1,000km〜1,500kmが一般的なようです。車は走行距離が増えるほど価値が下がってしまうので、設定された走行距離内に収める必要があります。

もし走行距離を超過してしまった場合は、契約満了時に超過分の追加費用を支払わなければなりません。走行距離制限を超えた際の追加料金は、リース会社にもよりますが、3〜15円/kmが相場のようです。

普段から走行距離に気を使わなければいけないので、走行距離が多い人にはカーリースは向きません。しかし、基本的に月1,000km以上車に乗る人は少ないので、そこまで気にしなくても大丈夫です。

さらに、新車リースクルカでは、36000km / 3年間が基本となりますが、車種によって月額料金にプラスすると規定走行距離を増やすことができるオプションを走行をご提供しています。月の走行距離が1,000kmをオーバーしてしまう可能性がある方は、ぜひ1度相談ください。

契約満了時に残価計算が発生することがある

カーリース契約では、契約満了時に残価精算が発生することがあります。

残価精算とは、契約時に設定した残価と、契約満了時の実際の車の価値に差がある場合、その差額を精算するというものです。

カーリースには、「オープンエンド方式」と「クローズドエンド方式」の2種類の契約方式があります。

 オープンエンド方式クローズドエンド方式
契約前の残価の開示ありなし
契約満了時の残価精算ありなし
月々のリース料金安い高い

一般的に、オープンエンド方式の方が月額料金が安い傾向にあります。その理由は、月々のリース料金を支払う代わりに、契約満了時に残価精算を必要とするからです。

一方でクローズエンド方式は、月々のリース料金が少し高くなる代わりに残価精算がありません。

どちらもメリット・デメリットはありますが、車を返却した際にお金をいくら取られるか心配したくないという方は、クローズエンド方式で契約することをおすすめします。

カーリースはメリットもたくさん!

カーリースはメリットもたくさん!

先ほどは「カーリースをおすすめしない理由」について触れましたが、カーリースにはおすすめする理由もたくさんあります。特に高額な初期費用なしで車に乗りたい方や、簡単に好きな車へ乗りたいと考えている方にとって、カーリースは魅力的なサービスです。

ここでは、そんなカーリースのメリットについて紹介していきます。

  • 車の維持費が定額制
  • 初期費用を抑えられる
  • 選べる車種が豊富
  • 車の乗り換えが簡単
  • ほぼオンラインで手続きが完結

カーリースにしかないメリットばかりなので、カーシェアやレンタカーと迷っている方はぜひチェックしてみてください。

車の維持費が定額制

カーリース契約では、ボーナス払いなどを設定しない限り、基本的に毎月の支払いが定額です。

カーリースのリース料金にはつぎの必要費用が含まれているからです。

  • 自動車税
  • 車の登録手数料
  • 自賠責保険料など

車を購入した場合、車検やメンテナンス代などの維持費がかかりますが、カーリースの場合はそういった出費が必要ありません。

急な出費に対応する必要がなく、決まった定額を支払い続けるだけなので、家計管理がとても楽になります。

初期費用を抑えられる

新車を購入する場合、車両の本体価格だけでも数百万円を超えることが多いです。

さらに購入時には車両本体価格に加えて、消費税や自動車重量税、新車検査登録手数料などの諸費用が発生します。

その点、カーリースであれば上記のような初期費用は一切かかりません。

頭金は要りませんし、税金や自賠責保険料などはあらかじめ月々のリース料金に含まれているため、契約段階では用意しなくて済みます。

カーリース契約時にかかる費用は、初月のリース料金だけなので、契約時点でまとまった資金を用意する必要がない点はカーリースのメリットのひとつです。

車を持つハードルが低く、気になる車に気軽に乗れます。

選べる車種が豊富

新車のカーリースでは、カーシェアやレンタカーと異なり、豊富な車種やグレードから選択できる場合が多いです。カーリース会社によって取り揃えている車種に違いはありますが、中には国産メーカーの全車種から選択できるところもあります。

さらに新車のカーリースであれば、新車を購入した場合と同様、故障や不具合のリスクを減らして安心したカーライフがスタートできます。

また、豊富な車種やグレードを取り扱っているカーリース会社の場合、豊富な知見による専門家の目線からアドバイスを受けられ、自分に合った車を見つけやすいといった点もメリットです。

予算の範囲内であれば好みの車に乗れる点は、カーリースの大きなメリットのひとつと言えるでしょう。

車の乗り換えが簡単

カーリースは契約満了時にカーリース会社へ車を返却するだけなので、車の乗り換えが簡単です。

新車を購入した場合、中古車として売るにしても、廃車にするにしても、すべての手続きを自分で行う必要があります。しかしカーリースの場合、必要な手続きはすべてカーリース会社が巻き取ってくれるので、手間が省けて安心です。

また、カーリースは「3年」「5年」など、数年単位での契約になります。そのため、「数年単位で新たな車に乗りたい」という方でも、簡単に新しい車に乗り換えやすいです。

また、リースしていた車種が気に入って同じ車種にもう1度乗りたいという場合は、契約満了時に再リースしたり、中にはそのまま車をもらえるカーリース会社もあったりするので問題はありません。

乗り換え時に必要な手続きが要らず、契約満了時に簡単に乗り換えられる点はカーリースのメリットです。

ほぼオンラインで手続きが完結

個人向けカーリースの多くは、車やプラン選びから審査の申し込みまで、ほとんどオンラインで完結させられる場合がほとんどです。

納車時も車を自宅まで届けてくれるので、新車を購入する場合や、レンタカーを借りる場合のように販売店へ出向く手間は一切ありません。

また、個人向けカーリースではオンラインで料金のシミュレーションも可能です。

自宅で長い時間をかけて、多彩な車やプランを比較検討できるので、予算に合わせたベストな選択ができます。

とはいえ車は安い買い物ではないので、中には対面で話を聞きたいという方もいるでしょう。

そのような方は、店舗のあるカーリースを選べば、対面で話を聞くこともできます。

自分に合うカーリースプランを組み立てよう

自分に合うカーリースプランを組み立てよう

「カーリースはおすすめしない」と言われる理由のほとんどは、適切なカーリース会社・プランを選びをすることで解消できます。カーリースで後悔しないための適切なプラン選びのコツはつぎの5つです。

  • 契約期間は入念に計画する
  • 走行距離は余裕を残す
  • ボーナス払いなどのオプションを確認する
  • 契約満了時の状況を把握する
  • 任意保険に加入する

これらのコツにしたがって契約プランを選ぶことで、自分に合った快適なカーライフを手に入れることができます。

契約期間は入念に計画する

カーリースは基本的に中途解約ができず、仮に中途解約できたとしても、多額の違約金を支払う必要があります。

そのため、契約期間はご自身の予算やライフステージなどに合わせて入念に計画してください。

契約期間を計画する場合には、次の2つのポイントをチェックしておきましょう。

  1. 数年以内に転勤や転職の可能性はあるか?
  2. 家族が今後増える可能性はあるか?

チェックした結果「5年以内に転勤・転職の可能性がある」という方は、余裕を持って2年や3年などの短めのリース期間にしておくと安心です。

また、近いうちに子供が産まれるなどで家族が増える可能性のある方は、初めから大きめの車を選んだり、短めにリース期間を設定したりするなどの対策をすることで解決できます。

走行距離は余裕を残す

通常、カーリースでは契約時に走行距離を設定します。

この走行距離を契約期間中に超過してしまうと追加料金を支払わなければいけません。そのため、走行距離は余裕をもって設定しておきましょう。

あまりにギリギリに設定してしまうと、「走行距離が近くて必要な時に運転できなかった」「運転中に走行距離が気になってしまう」などの事態が起こってしまう可能性があります。

そのため、走行距離はギリギリに設定せず、少し余裕を残すくらいにしておくと、契約中に無理がなくストレスフリーに運転を楽しめます。

また、カーリース会社の中には、一定期間以上の契約で走行距離が無制限になるところもあります。長距離運転が多い方や、走行距離をどうしても気にしてしまうという方は、走行距離に制限がないカーリース会社を選んでおくと安心です。

ボーナス払いなどのオプションを確認する

カーリースは基本的に月々定額だが、ボーナス払いや頭金などのオプションを使える場合があります。

ボーナス払いや頭金などのオプションを効率よく使えば、月々の負担を軽減できます。

また、借入総額も減るので、支払い総額を減らせる点もメリットです。

しかしその分、ボーナス払いの月や、初期費用の負担が大幅に増えてしまいます。

そのため、自身の収入や貯金を考慮しつつ、無理なく支払いができる方法を選択してください。

なお、ボーナス払いや頭金などのオプションを利用する場合は、柔軟に金額を選べるカーリース会社がおすすめです。自分に合った金額で頭金やボーナス払いを設定しやすくなります。

契約満了時の状況を把握する

カーリース会社や契約プランによって、カーリースの契約満了時の状況は違います。

例えば、残価を支払えば車を買い取れる、契約満了時に車がもらえるというプランもあります。

自分に合ったプランを選択できるように、契約前に契約満了時の状況を把握することが大切です。

車をもらえるカーリースであれば、走行距離やカスタマイズに制限もなくなり、より自由にカーライフを楽しめるようになります。

逆に数年で他の新車に乗り換えたいと考えている場合には、契約満了時に車がもらえるプランはやめておいた方がいいでしょう。

このように、自分の要望に合ったプランを選択する前にも、事前に契約満了時の状況を把握しておくことをおすすめします。

任意保険に加入する

カーリース契約中に事故を起こしてしまうと、車の修理費は契約者が負担しなければなりません。

あくまでカーリースの車はカーリース会社から借りている状態であり、契約満了後は元の状態に戻して返却する必要があります。自身で購入した車の場合は、多少傷がついても自分の裁量で判断ができますが、カーリースの場合はそうはいきません。

比較的軽く、あまり目立たない傷であっても修理費が発生してしまう場合があります。

また、事故で車が全損してしまった場合、その時点で契約が終了するだけでなく、違約金も支払わなければいけません。しかし、任意保険の「車両保険」に加入しておけば、車の修理費や全損事故での違約金を保険でカバーできる可能性があります。

任意保険の補償内容は保険会社によって違うので、カーリースの特性に適した補償内容の任意保険を選ぶことが大切です。

任意保険について詳しく知りたい方は、こちらをチェックしてみてください。

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安心!おすすめカーリースとは?

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初めてカーリースを利用する場合、知識があまりないため、どのカーリース会社を選んだらいいか不安が大きいですよね。

そのような時は、上記でお伝えした内容を考慮して選んでみてください。

自分だけでは決めきれず、カーリース会社をどこにしようか迷ってしまう場合は「新車カーリースクルカ」がおすすめです。

新車カーリースクルカ

「新車カーリースクルカ」は、3年以内の国産車契約に限定された新車カーリースです。クルカでは月額料金の最低価格保証があり、新車に業界最安値で乗ることができます。

実際の月額料金を見ても、30,000円〜40,000円台の車が多く、他社と同じ期間で契約した場合と比べてもかなりリーズナブルです。もしも他社よりも高ければ、相談することでさらに安くなる可能性があります。

クルカの契約期間は最長でも3年と短期であることから、ライフスタイルが頻繁に変わりやすいという方でも安心です。車検の必要もありませんし、故障のリスクも極端に低くなっています。

超低価格かつ短期間で新車に乗れる新車カーリースクルカなら、初めての方でも安心してご利用いただけます。気になる方はぜひチェックしてみてください。

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この記事の監修者

早川 由紀夫

株式会社クルカCEO

新車販売、カーリース業界の第一人者。2005年に設立したジョイカルジャパンでは、創業以来Founder 兼 COOとして「0」から店舗開発、店舗支援を現場で一から推進し続けた。2021年10月1日よりジョイカルジャパン代表取締役社長 CEOに就任。新車ECサイトでの販売にもいち早く取り組み、オンライン完結のカーリースサービスを普及させた。2019年には、月額2万円台〜の業界最安値を実現した短期カーリース専門会社「クルカ」を設立。常に顧客ニーズを捉えたサービスを展開し、カーライフの進化を牽引している。

「所有から利用へ。カーリースは、車との関係を再定義する、時代の潮流です。月々定額で新車に乗れる手軽さだけでなく、車との付き合い方をもっと自由に、もっとスマートな新しいカタチに。このメディアが、皆様のカーリース選びの羅針盤となるように、最新情報や役立つ知識を発信していきます。」

この記事の執筆者

関 秀紀

関 秀紀

クルカ営業部 マネージャー

「大学卒業後に某大手自動車メーカー系のリース会社を経て、クルカに入社。 リースキャリアは前職から合わせて5年。普段は営業職としてお客様に最適な車選びをご提案しています。 前職時代には保険人募集の資格を取得。自動車保険の提案も経験しており、安心・安全なカーライフのサポート。車選びと保険の相談は、是非、関までご連絡ください! 一人ひとりのお客様に良いご提案ができるようがんばります。」

ちか

ちか

ライター

「日常使いは軽だけどクラシックカー好き。 近隣県までドライブ&ご当地グルメを堪能するのが休日の楽しみです!」

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